スクールは最後まで修了した。エントリー項目の「実案件は?」に何も書けない。
スクールを卒業した
でも、実務経験がない
「私たちは開発会社です。受講後に取り組める案件・開発タスクを順次ご案内しています」
ReLeapAIは、最初の実務経験をつくるための実践プログラム。
2日間の講座後、開発会社の実案件へ参画できます。
約2.5万円〜第1期 ¥150,000(税込)
学習歴は伝えられても、チームでの役割やレビュー対応を説明できない。
教材どおりの制作だけでは、要件変更や既存コード、納期への対応経験が残りにくい。
学習を繰り返すのではなく、最初の現場につながることが必要です。
- 開発会社の実案件で「業務経験」をつくる
- 基礎はスキップ。講座はたったの2日間
- 現役エンジニアがPR単位でレビュー
カード分割なら月々約¥25,000〜(6回)
※分割手数料・支払総額はカード会社により異なります。
※¥300,000は割引前の正規価格です。
スクール修了後、こんな壁を感じていませんか?
他スクールを修了した方が感じる4つのつまずき
応募しても、返ってくるのはお祈りメールばかり。
「未経験歓迎」にすら落ち続けて、払った数十万が宙に浮いている。
「実績がないから入れない。入れないから実績が作れない」
この無限ループから、自力では抜け出せない。
練習用のアプリは作った。でも面接では差別化にならない。みんな同じものをつくっているから。
4つの壁が、こう変わります
「本物の案件に入ること」です
だからReLeapAIは、
入校3日目に「実際の開発現場」を用意しました
“AI駆動開発”の型を、集中習得。
Claude Code の環境構築から、要件定義→実装→テストの一気通貫まで。現場の開発の回し方を、2日で体に入れます。
修了された方は、実案件に参画可能。
運営元・開発会社の実案件をご案内します。コンペも選抜もありません。現役エンジニアがPR単位で伴走レビューします。
応募書類で語れる実績に。
参画した実案件が、応募書類に書ける実績になります。「開発の業務経験」を、事実として語れるようになります。
最短3日目から実案件に進めるのは、
開発会社が運営しているから。
ReLeapAIの運営は、システム開発を本業とする開発会社・株式会社P(pcompany)。実際の開発案件がすでに社内にあります。
案件がすでにある
運営会社が実際に手がける開発案件へ参画いただきます。
現役エンジニアが、そのまま伴走する
開発経験豊富な講師陣が、提出したPRを一つずつレビューします。
講座と実案件が、分かれていない
2日間で学んだ内容を、最短3日目から実際の開発で使っていきます。

伊藤 秀樹
株式会社P 代表取締役 / pcompany.jp(2014年設立・名古屋/東京)
受託開発やPoC支援の現場で仕事をする中で、スクールを卒業しても、実務経験がないという理由で次へ進めない方が多いことを知りました。
必要なのは、もう一度基礎を学び直す場所ではなく、現役エンジニアと一緒に仕事を始められる入口です。
ReLeapAIでは、講座と実案件を切り離さず、学んだことをすぐ現場で試せる環境をつくっています。
ReLeapAIなら卒業後に、
実案件の実績が、経歴に残る
ReLeapAIは、開発会社の実案件までが一つにつながった実践プログラムです。
2日間の講座後、現役エンジニアのレビューを受けながら、実際の開発タスクに取り組みます。
従来の一般的なスクール
- 卒業しても案件は「案内」まで/条件付き
- 実案件はコンペ入賞・選抜者のみ
- 残るのは修了証と練習アプリ
- 現場に立つまで数ヶ月〜(自力の就活)
開発会社が、現場ごと用意する
- 講座修了後、最短3日目から実案件に参画可能
- コンペなし・選抜なし(基礎学習済みが対象)
- 応募書類に書ける“業務経験”が残る
- 教えるのは現役エンジニア
| ReLeapAI | 一般的なスクール | |
|---|---|---|
| 実案件への接続 | ◎ 自社の実案件に参画 | 参画機会の案内まで/条件付き |
| 参画条件 | ◎ 選抜なし(基礎学習済みが対象) | コンペ入賞・選抜など |
| 得られる実績 | ◎ 実案件の業務経験 | 修了証・練習アプリ |
| 実案件までの期間 | ◎ 最短3日目 | 数ヶ月〜(自力の就活) |
| 講師体制 | ◎ 現役エンジニア | 卒業生・副業講師の場合も |
| カリキュラム | ◎ AI駆動開発(現場の開発フロー) | 言語の基礎学習が中心 |
たった2日で学び、3日目から現場へ
“AI駆動開発”の土台をつくる
Claude Code を中心とした開発環境の構築、AIへのタスク分解・プロンプト設計の型、AI出力を見極めるための「評価観点」。自分の題材で手を動かします。
「要件→実装→テスト」を一気通貫
CLAUDE.md と上流設計、AI時代のTDD、要件定義→画面→DB→実装→テストを一周。git worktree での並列実装まで、“案件の進め方”をそのまま体験します。
運営元・開発会社の“実案件”に参画
2日間で身につけた型を持って、株式会社Pの実案件へ。現役エンジニアがPR単位で伴走レビュー。ここで書いたコードが、そのままあなたの“業務経験”になります。
※カリキュラムは一部変更になる場合があります。受講状況・案件状況により前後します。
参画できる、実案件の領域
運営会社(株式会社P)が実際に手がける領域の一例です。
Web系・業務システム開発
企業の業務を支えるWebシステムの開発・改修。要件定義からテストまで、現場のフローそのままに参画します。
実物の画面は、説明会で公開PoC・クラウド支援
AI活用のPoC開発や、AWS/Azureのクラウド構築支援。“今の現場”で動いている技術に、最初から触れます。
実物の画面は、説明会で公開自社サービス・アプリ開発
運営会社が自社で開発するサービス・アプリ。PR単位のレビューを受けながら、機能開発に参画します。
実物の画面は、説明会で公開あなたが実際に担当する、開発タスクの一例
見学ではなく、担当タスクを持って取り組みます。
はじめはLP・Webサイト制作など、範囲がはっきりした案件から。慣れてきたら、こうしたタスクへ進みます。
機能改修
API連携
AI機能の検証
テスト・改善
UI改善
レビュー対応
※タスクは一例です。実際の担当は、スキルと案件状況に応じて決定します。
実際の案件の中身は、説明会でお見せします。
実際に動いている開発案件をご覧いただけます。
※説明会では実案件の内容をお見せします。個別のアサイン先は、入校後に案件状況とレベルに応じて決まります。
教えるのは、現役エンジニア

増田 竜太
ハーネスエンジニア / AI研修講師AI駆動開発と社内AI活用推進を担当。AIを活用した開発手法や成果物レビューを中心に、実務で使えるノウハウを発信している。
実案件に入ったあとも、一人にしません
現役エンジニアと運営がフルサポート。
PRごとに、現役エンジニアがレビュー
実装したコードは、現場のエンジニアがPR単位で確認。指摘を受けて修正するところまで伴走します。
詰まったまま、放置しない
実装方針やエラー、タスクの進め方を相談できます。答えを渡すだけでなく、自分で判断できる考え方を伝えます。
経験を、次の応募で話せる形にする
担当した機能、使用技術、レビューで改善した点を整理。職務経歴書や面談で説明できる状態を目指します。
※参画は案件の状況によります。詳細は説明会でご案内します。
次の応募で、話せることが増える
修了証ではなく、次の応募であなたの言葉で話せる経験が残ります。
実案件の担当経験
開発会社の実案件で、何を担当し、どう動いたか。応募書類の経験欄に、事実として書ける経験が残ります。
PR・レビューの履歴
あなたのプルリクエストと、現役エンジニアのレビューのやり取りが記録として積み上がります。
面接で話せる“具体”
「何を作り、どんな指摘を受け、どう直したか」。面接で問われる実務の話を、自分の言葉で語れるようになります。
次の一歩の相談先
継続参画・次の案件のご相談(応相談)。1件で終わらせない前提で伴走します。
※成果には個人差があります。転職・案件獲得を保証するものではありません。
第1期の受講料
2日間の集中講座から、実案件でのコードレビューまで。必要なサポートをすべて含みます。
ReLeapAI 第1期|定員10名
スクール・独学で基礎を学ばれた方が対象/2026年10月入校(毎週土日から選択)
\ 乗り換え割で実質半額 /
カード分割なら 月々 約¥25,000〜(6回)
お支払いはカード ※分割手数料・支払総額はご利用のカード会社により異なります。
受講料に含まれるもの
受講期間中は、受講生コミュニティにも参加できます。
※¥300,000は割引前の正規価格です。¥150,000は、他スクールでの受講経験があり、説明会にご参加いただいた当日中に受講証明をLINEでご提出いただいた方が対象です。独学で基礎を学ばれた方は¥200,000(税込)となります。
※受講に必要な費用は、上記の受講料に含まれています(カード分割手数料、パソコン・通信費は除く)。
※案件の参画条件、期間、報酬の有無、解約・返金条件は、申込み前に書面でご案内します。
修了後もサポートを続けたい方へ
アフターサポート 月額 ¥50,000(税込・任意)
必須ではありません。希望する方だけ、入校時に別途お申し込みいただけます。入校日から毎月のお支払いとなり、最低契約期間はありません。いつでも解約できます(解約された月の末日まではご利用いただけます)。
- 卒業生限定セミナー
- 過去講義アーカイブ 見放題
- 案件獲得後のサポート
- 案件参画コミュニティへの参加権
まずは、あなたが実際に入る案件を
確かめてください
無料説明会で、実際に参画いただく案件をそのまま紹介します。オンライン約45分・無料です。
どんな案件に入るのか、その場で見られる
運営会社が手がける開発案件の画面、受講生が担当する可能性のあるタスク、現役エンジニアによるコードレビュー例をお見せします。
自分が参加できるか、その場で分かる
現在のスキルを確認し、参加対象になるか、どのような案件・タスクから始められるかをご案内します。
説明会後、その場でお申し込みいただく必要はありません。内容と条件を持ち帰ってご検討いただけます。
無料説明会から、
実案件に入るまで
案件を確認し、納得してからお申し込みいただけます。
LINEで説明会を予約
希望の日程を選ぶと、参加URLが届きます。
実際の案件を見る
案件画面、担当候補タスク、コードレビュー例を確認できます。
いちばんお得な条件で申し込む
第1期は乗り換え割で実質半額。受講料や稼働の条件を確認したうえで、お申し込みいただけます。
2日間の集中講座を受ける
AI駆動開発と、チームで開発を進める流れを学びます。
担当する案件とタスクを決める
スキルや経験に合わせて、案件と最初の担当内容をすり合わせます。
最短3日目から、実案件へ
現役エンジニアのレビューを受けながら、実装・テスト・修正に取り組みます。
※参画開始日と担当内容は、スキルや案件状況に応じて調整します。確定条件はお申し込み前に書面でご案内します。
基礎は学んだ。
でも、実務経験がまだない方へ
ReLeapAIは、ゼロからプログラミングを学ぶ講座ではありません。
基礎学習を終えた方が、実案件へ進むためのプログラムです。
参加対象となる方
必須となる経験
- HTML/CSSに加え、JavaScriptまたはPythonなどを学んだことがある
- GitHubやコードエディタを使ったことがある
- 簡単なWebアプリやポートフォリオを作ったことがある
- 2日間の集中講座と、その後の案件参加時間を確保できる
こんな悩みがある方
- 学習は終えたが、実務経験がなく応募で止まっている
- 個人制作の次に、チーム開発を経験したい
- 現役エンジニアからコードレビューを受けたい
- AIを使った現在の開発フローを、実案件で身につけたい
今は、基礎学習から始める方
- プログラミングをまだ一度も学んだことがない
- 自分でコードを書いた経験がほとんどない
- GitHubやコードエディタを使ったことがない
- 2日間の講座や案件参加の時間を確保できない
まずは基礎学習と個人制作を終えてからの参加がおすすめです。現在のスキルで参加できるか分からない場合は、説明会で制作物や学習状況を見ながらご相談いただけます。
よくある質問
無料説明会の開催日程
全6日程から、ご都合のよい日を選べます。予約はLINEから約30秒です。
※日程は変更になる場合があります。最新の空き状況はLINEでご案内します。/LINEを使わない方は説明会申込フォームからも予約できます。
実案件を見てから、
参加を決められます
実際の案件画面・担当タスク・レビュー例を、無料説明会で事前にご確認いただけます。
